2008/01/27

メジャーデビュー?

おかんの頭の頭さんのブログにコメントしたら、「メジャーデビューしてるよ」と教えられ、早速本屋へ。


カーマガの170ページに出ていました。

そう言えば、イベントで根尾までのツーリングの際に前を走っていたMB190の方に、「途中でカーマガのカメラマンが居たでしょう、でも僕らが予定より早く通過したから構えていなかったよ」と言われたのですが、そんなことすら気付いていなかったのに....
しっかり会場で撮られているやん。

一日しか参加しなかったし、パーティーの出なかったのに。
雑誌に載る時は、そんなものなのね〜。

2008/01/26

Diamir取り付け

一昨年?友人の仲介で仕入れたDiamirをようやく取り付けました。


まぁ、山用なので新しいスキー板である必要性も無く、今まで山用に使っていたFisherに取り付けることにしました。まずはブーツセンターの位置出し。これでビンディング取り付けの位置出しをします。あとは、説明書に書いてあるように3.5mmのドリルで取り付け穴を開けて、コレまで付いていたMarkerの取り付け穴をエポキシパテで埋めて....


ビンディングの開放値なども調整して、グリスアップ。

さて、山に行くためにはシールも入手せねば....

2008/01/25

水漏れ修理

だいぶ前から気になっていたこと、それは洗面所の水漏れ。だんだん酷くなってきて、最近では一晩にバケツ一杯分も貯まっている。この水漏れを起こしている蛇口は、16年前のもの。INAXなのでHPで情報を探ってみると、当然廃盤である。厄介なことに普通の蛇口のようにゴム製のコマを交換すれば修理出来る代物ではなく(手洗いとシャワーの切り替え式で分解不能)、お手上げっぽい。

ならば、蛇口ごと交換してしまおうと言うことで、付きそうな蛇口を探してみると、三栄のシャワー付きのものが付きそうとわかりネットで購入。


ちなみに隣の温調器は不要なのですが取り外せないので飾りに残しておきます(笑)。


配管は簡単なのですが厄介。フレキシブルパイプを使って長さを調節して蛇口の接続ホースをなるべく曲げないように取り付け。水漏れが無いことを確認して完了!

蛇口って結構高いのですよ。取り付け用のパイプやパッキンは近所のホームセンターで購入して、しめて38000円ぐらい(もちろん、工賃はタダ)。まぁ、良しとしますか....

2008/01/20

誰が一番速いのか?

良く行くクルマ屋さんでこんな企画が持ち上がりました。
常連さんの中で、あの人が速いとか、あのヒトのクルマはスゴいから絶対に速いとか、FJやっていたヒトが一番とか....
ホントは誰が一番速いの?と言う素朴な疑問からはじまったこの企画。自分のレベルも知りたいので参加してみました。


使用車両はこのカローラ。1.6L、DOHC、20バルブのFF。ブレーキパッドのみスポーツタイプに交換した他は全くノーマル。車両提供者は、エンジン部品取りの為に購入したクルマなので潰してもOKと有り難いコトバ。

集まったのは14人。1台のクルマでほぼイコールコンディションでの戦い。予選?は一人5周、タイムアタックは3周。決勝?は一人6周、タイムアタック4周で、最速ラップタイムを競うと言う単純な遊び。

結果は、ドベではないものの全体の後半。まぁ、こんなモンでしょ。でも、ドベにならなくて良かった〜(笑)

2008/01/14

初滑り

遅めの初滑り。いや、昨シーズンよりはコレでも早い(笑)。

久々に早起きして飛騨方面へ。東海北陸自動車道はやっぱり結構な交通量。これが全部奥美濃まで行くとすると、絶対、美並で渋滞する。で、高鷲でも降りるクルマで混む。高鷲から清見まではチェーン規制だし、それで混んだら、結構気分的に萎えるので、懐かしいルートを選択。関で降りて一般道へ。関ー金山線で金山に抜けてR41を北上と言うルート。

10年以上前には、オール下道で飛騨へも行っていたので、関まで高速を使える分かなり楽。その上、R41はガラガラだった。それにしても雪が少ない。ホントに大丈夫なのかなぁ。

その心配も数河まで。数河峠は見慣れた雪景色。路面も圧雪路。久々に空いた雪道のR41を走る。C240はFRなのでちょっとラフに走るとお尻がズルズルと。まぁ、それが楽しいのですが、コイツにはLSDも付いていないので無理は禁物。助手席のEも「潰さないで!〜」と。

一時の楽しいドライブの後に、スキー場に到着。うん、相変わらずの混み具合。これなら十分楽しめそう。昨シーズンは乗鞍登山スキーもしなかったので、ほぼ1年ぶり。とは言え、体に叩き込まれたものは、そう簡単には忘れませんねぇ。でも問題は、体力。完全になまっています。二人とも。


それでも一応、足慣らしになりました。今度は2月だな。

筋肉痛

です。

こっ腰の筋肉が痛いです。

普段、本当に運動をしていないので、ヤバいです!!!
持久力がないので、頻繁に止まらないといけないし、、、
大回りをしてると足が笑ってくるし、、、

ダダダッて降りてくるしかなかったっす(涙)。

2月のスキー合宿までには、少し筋トレしないとねっ???

鈴蘭高原スキー場

日曜日の早朝3時過ぎに目覚ましが鳴る。

えぇ〜〜〜まだ、眠り始めて2時間ちょっとしか経ってないよ〜〜〜〜〜

Kは、ゴソゴソとクルマに荷物を運び始めている!!!

4時過ぎにムクムクっとベッドから脱出。
スキーは楽しいけれど、早起きと睡眠不足は嫌だぁーーーーー


東名阪 桑名東を降りた辺り 〜 R41 金山を越えた辺り、まで記憶喪失。

下呂を過ぎた頃から、『鈴蘭高原』の看板が目に付き始める。

懐かしいなぁ〜〜〜学生時代(大学)はチョクチョク来たよね・・・
なんて、一人想い出に耽っていたら、、、
何枚目かで、、、

 鈴蘭高原ゴルフ場、オートキャンプ場、別荘

うぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 
 スキー場、もうないんですかぁ・・・?


先程調べてみたところ、休止中、だそうです。


鈴蘭高原スキー場 といえば 、E のスキーデビューの場所だったんです。
それは遠い昔、大学生の頃、今は厚労省のお偉いさん Tくん と K に教えてもらったのが人生初のスキー体験でした。

その後も、混み出すまでは何回か通ったものでした。ナイターへ ノーマルタイヤで出かけて大変な思いをしたことも何度かありましたね・・・

地球温暖化による雪不足 と スキー人口減少 がこういった結果をもたらすのでしょうか???
寂しいですね・・・



 

2008/01/13

PECHERESSE



今日のお風呂上がりの一杯? 二杯?三杯?

Lindemans の Pches-Lambic

1年振りの運動の締めくくりには最高でした!!!

2008/01/07

足跡

Kが、

旅ブログの作成を始める。完了したものも含め・・・』

と、言い出す。



あぁ〜〜想い出に浸る生活に突入かぁ・・・・・by,E

で、一体何処の国へ出かけてるのか?と振り返る…。

1.ベルギー
2.ドイツ
3.オランダ
4.フランス
5.ルクセンブルグ
6.スイス
7.リヒテンシュタイン
8.イタリア
9.サンマリノ共和国
10.ヴァチカン市国
11.モナコ
12.スペイン
13.ポルトガル
14.デンマーク
15.ノルウェー
16.フィンランド
17.イギリス
18.エジプト
19.トルコ
20.オーストリア
21.チェコ
22.ハンガリー
23.ポーランド
24.アイスランド
25.カンボジア
26.タイ
27.ニュージーランド
28.カナダ
29.アメリカ
30.ギリシャ

都市にすれば何都市になるのかなぁ〜?
また、時間のある時に地図を見直してみようっ!!!

あぁ〜〜〜まだ、これだけなんだねぇ〜〜〜〜〜〜


これから先、どれだけ増やせるんだろう???

2008/01/06

Spumante & Loacker



今日、シュワシュワ系の飲み物が呑みたくSpumanteを購入。
シャンパンを購入しなかったのは、、、節約?








おつまみが、生ハムではなく Loacker だったのも、、、節約??



ともあれ、1000円で購入した Spumante。
お風呂上がりにいただいて、全然OKでした。
でも、ほぼ一気のみしたので、チョッとキツ目。。。

スキー合宿の宴会にも持って行こうかなぁ〜〜〜
運動後の水分補給に、とっても喉越し良いかも???

ガソリンホース


ガソリンホースをタイラップで縛っておくのは、やっぱり不安が残るので、早速ホースバンドで締め上げました。

リターン側のホースはガソリンで膨張しているのですが、弾力性も残っておりヒビ割れは無いので、不具合の有る部分を切り取って締め上げ完了。切り取ってみると、ホースの外側が破れていました。このため余計にホースが膨張してガソリンが滲んで来た模様。

いずれはホースを交換しないといけませんね。

2008/01/04

東南アジア寺院巡り #1

年末に音信不通になっていたのは、東南アジアの寺院遺跡に行っていたからです。K&Eにとっては初の東南アジア。どんな前途が待ち受けるやら、不安を抱きつつも、まだ見ぬ寺院遺跡に期待して....

とは言え、時間もお金もないので、この時期に少しでも安く上げるためにツアーはあの潰れたNOVAの元系列NTBと言う会社のツアーにしました。それも3泊5日と言う短いモノ。もちろん?ネットで飛島のある旅行代理店を介しての応募。ところが、申し込んだ11月時点でキャンセル待ち。「やっぱり年末は混むのね〜」と諦めムードも。

12月に入って代理店から「チケット取れました」との連絡。いよいよホントに行くことになってしまった。良いのか?
良いには決まっているのですが、いろいろ不安も有る訳で....
その1:カンボジア入国には観光ビザを取る必要がある(現地で取りました)
その2:体力(エジプトに行った時には最終日にお腹を壊して大変だった、戻ってからも数日下痢に苦しんだ)
その3:ツアーだぞ(時間厳守できないK&Eにとって、参加人数の多いツアーは....)
その4:タイ料理は辛い(Kは大の苦手)

第一の目的地カンボジアへはバンコク経由で入国。まずはタイ航空でバンコクへ。当然?機内食はチキンのグリーンカレー。やっぱり辛いじゃん(泣)。でも、旨い。バンコクでのトランジットは約3時間待ち。これでも繋ぎの良い便(当初は5時間待ちの便しか取れていなかった)。タイバーツを持っていなかったので、ひたすら待合室で待つ。


カンボジア、シェムリアップへはバンコクエアー。これが久々のプロペラ双発機(たぶんフォッカー)。乗客の8割は日本人。みんな何処かのツアーバッチを付けている。「この中の何人かは同じツアーだなぁ」と思いつつ搭乗の列に並んでいると、後ろに並んだ二人連れのアメリカ人女性の会話が耳に。「私たちのチケットだけ他と違うよ。何か間違えたんじゃない?」
見ると、泣きそうな顔で会話しているので、「僕たちは日本で発券したから」と教える。その途端の安堵の顔が良かった(笑)。

50分のフライトは殆ど揺れも無く快適。フライト途中にビザ申請書を作って、入国カードも書いて....
シェリムアップ空港は、まるでアルタ(ノルウェー北部)の空港のよう。当然?タラップを降りて徒歩で空港施設に移動。建物に入ってすぐ左手にビザ申請カウンター。ここに申請書と顔写真、パスポートに代金20ドルを出してビザを発券してもらう。と書けば簡単なのですが、実際に簡単です(笑)。でも、何だかドキドキ。ロシア系の男性はカウンターに呼び出されてず〜と尋問を受けているし....
暫く待つと、ビザシールが貼られたパスポートが返されました。ほっと一安心。

次が入国審査。ビザ取得の領収書を合わせて提出して、入国印を貰う。ココでもウェブカメラのような物で顔画像を撮られる。セキュリティーはしっかりしているようで。荷物をピックアップして税関申告も終わって、到着から入国完了まで約30分。空港から出て、ツアーの集合場所に向かうと、目に飛び込んで来たのは、「Tさま御一行様」の表示。????

Eと顔を見合わせて、「このツアーって二人だけ?」

結果的に貸し切りツアーでした(ラッキー)。迎えのクルマにのって先ずは夕食。果たしてカンボジア料理は食べられるのだろうか?
そんな心配は結果的に無用でした。中華をもっとあっさりさせたような味で、魚介の出汁(するめ?)と魚醤による味付けは結構日本人好み。野菜タップリで美味しく頂きました。


この地にちなんだビール、アンコールビールは3ドルでした。

夕食を済ますと、ホテルにチェックイン。ガイド付きだから何の心配も要りません。ってフロントは英語が通じるので、ガイドさんが居なくても大丈夫かも。

2008/01/03

個人売買:高砂19インチH型アルミリム



Z1/Z2用の19インチH型アルミリム(高砂製)、曲がりなしです。
ご覧の通り、錆び有り。表面のクリア層を剥離して磨けば綺麗になるでしょう。

19インチなので、Z以外にもオフ車や旧車に使えます。スペアに如何ですか(笑)?
1500円でどうぞ。

振込手数料、送料等はご負担下さい。メールアドレスはホームページに載せてあります。

燃料系

キャブOHしてもらって暫くは良かったのですが、特にジェットカバー辺りからのガソリン滲みが酷くなってきました。サービスマニュアルを見ると、ジェットカバーとキャブ本体はガスケット二枚にプレートを鋏んで固定されているようです。が、このガスケットは調べてみても欠品らしい。ならば、作るか?


取り外してみると、この通りガスケットはブヨブヨで硬化してポロポロと欠け落ちてきます。それでも芯?となるプレートに固着して剥がれません。面倒なので、焼いて炭化させて取りました。それでも取れない部分はリューターで削り取る(笑)。こんなことして大丈夫なのだろうか?


プレートが綺麗になったところで、これを型にゴムシートからガスケットを切り出します。ホントはガスケットシートの方が良さそうですが、手持ちのNBRゴムシートで工作。耐ガソリン性はイマイチですが、それでも暫くは大丈夫でしょう。


こんな感じで、適当に仕上げて完了。早速取り付けて具合を見ます。

ちゃんとエンジンも掛かることを確認せねば。約10日ぶりだったので、チョークを引いてクランクすること暫く、何時ものようにエンジンが掛かりました。まずはめでたし。で、エンジンを切って暫くすると、妙にガソリン臭い。あれれ〜。

キャブは問題なし。となると、ガソリンライン?
良く見ると、リターン側のホースとパイプ連結部からガソリン滲み。ホースを交換しないとダメですねぇ。
取りあえずタイラップで強く締めて応急処置。

さらに気になることが。それは先日、シフト周りのグリスアップをしていて気付いたこと。送り側の燃料パイプがミッションとサブフレームの間に挟まって潰れているのです。それだけなら、まぁ良いのですが、どう見てもサブフレームで擦れている。そのまま乗り続ければ、
パイプ亀裂 --> 燃料漏れ --> ガソリンが排気管に掛かる --> 炎上!
と言う図式が成り立つ訳で....

取りあえず、逃げを作って、パイプにはカバーを付けて多少擦れても良いように対策しました。いずれキチンと対応しなければ行けませんが、当分様子見です。

2008/01/01

謹賀新年


あけましておめでとうございます。本年も宜しくお願いします。