2010/07/31

遅ればせながらコッパ・ディ・小海のリザルト

を入手(ダウンロードはコチラから)。

結果はいつも通り後ろから数えた方が早く、総合50位。何んとも微妙な順位です.....
では、恒例?の反省会。

一日目午前
CO1:28位。ちゃんと所定時間+/-30秒以内にゴールしたので順位はともかくセクション得点200点ゲット。
PC1:67位。スタートして直ぐの40mを20秒で走るこのPCでは、1秒13遅れ。セクション得点0点。
PC2:64位。女神湖一周1.2kmを1分42秒で走るこのPCでは、2秒64早着。セクション得点0点。
PC3:47位。CO1ゴールがPCのスタートになり40mで30秒が指定。1秒62遅れ。セクション得点5点。

一日目午後
CO2:52位。山の中をFさんに引っ張ってもらって頑張って走ったかいあり、所定時間+/-30秒以内にゴール。セクション得点200点。
PC5:69位。5秒92遅れ。4連続PCの始まりで40mを15秒なのですが、途中にPC6のスタートが入るため、パニクって大幅遅れ。セクション得点0点。
PC6:38位。1秒94遅れ。30mを10秒なのですが、上記のパニックでどこがスタートやらゴールやら。結局適当に流していただけ。でも、セクション得点28点。
PC7:51位。1秒70遅れ。PC6のゴールがPC7のスタートでPC7のゴールはPC8のスタートとなる50mを15秒。少し落ち着きが出てきて、次のPC8に掛けるべき、やはり流して走行。セクション得点0点。
PC8:13位。0秒14遅れ。円形に一周60mを20秒で回るため、このPCはちゃんとメトロノームに合わせてカウントしながらゴール。セクション得点150点。

ヒルクライムの結果は見当たらず。でも、Fさんがクラス7位だったので、それよりずっと下位な事は確実。

線踏みでは、自分的にはソコソコできたと思っても、小海のレベルは高く、1秒もズレていては全くダメな事が良く分かりました。今回、キッチンタイマー、ストップウォッチ、電波時計代わりの携帯、メトロノーム、ラリートリップメーター(飾りに終わったけど)を使いましたが、一番効いたのはメトロノーム。

後は、ドライバー(つまり私)が、どの時点でスタートしゴールするか、その区間が何秒で走らねばならないのかをちゃんと記憶しておく事が重要だと....

この反省は、次回に活かされるのだろうか.....???

0 件のコメント: