2011/04/10

ついに来た

EのC240T、ついに来ました。ご覧の通り↑。

この年式の欧州車には良く見られる光景。クーペも天井の内張がだらりと垂れ下がり、自前で張り替えました。内張と天井の間にあるウレタンが経年変化でボロボロになるため、垂れ下がってくるのです。

ネットで調べてみると、数年前から同じ事例がチラホラ。今回はサンルーフのシェードのみなので、シェードのレールを内側に引き抜いて、サンルーフを下げ、グラスファイバー製のシェードを車外に引き抜きました。

引き抜いたレール

やっぱり、コイツもウレタンがボロボロで簡単にビニール内張のペロンと取れました。

取り合えず、ボロボロのウレタンを除去して、クーペのときと同じように適当な生地をボンドで貼付けようかな....

しかし、この次には天井全体かも。となると大変ですねぇ....

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