2014/09/21

自己防衛


カーボングレーのエリーゼは、遠目にはアスファルトと同化するようで、幹線道路を走行中に脇道から数回突っ込まれそうになった事があります。プラスチックボディーのエリーゼの場合、軽自動車と衝突してもバキバキの粉々になる、衝撃吸収ボディーで、目の玉出るほどの修理代が掛かるとか。

さすがに新車からこんな事をする勇気はありませんが、視認性向上には変えられませんから、ぼちぼちモディファイも良いかもと家族会議で決まり....



こうなりました(笑)。

ボディー形状を活かしつつのライン施行です。もちろん、クラッシックロータスカラーの、イエローとグリーン。この形状ですから、カッティングシートの貼付けは大変だったようです(一部上手く貼れなかった部分があり、後日修正予定)。

これで、突っ込まれなくなる事を希望します。

2 件のコメント:

マロンfrom mixi さんのコメント...

いっそ日中でもライトオンで走行するとか
確かにエリーゼの車高の低さはスポーツカーに興味の無いおじじ/おばばドライバーには存在感を認識するのに時間がかかるんだと思います。
日常で国産車しか見た事無いドライバーには右直待ちの交差点内ではあり得ない程の存在感のなさだと思いますよ
また目視が可能でも脳での認識に時間がかかるんだと思いますね

Katsura Tsukamoto さんのコメント...

高速道路やハイアベレージ自動車専用国道などは、バイク並みにライトオンしますが、一般道では今までやっていません。やっぱり宅急便の営業車のようにライトオンが鉄則かも。