2013/08/10

真夏の耐久?

前からの懸案事項である、FSZのドア下がりを修正すべく、としさんの所へ.....

少しでも暑さを避けるため、午前7時前に出発(このとき外気温は28℃)!
シートクーラー、扇風機、アイスノンの完全装備(無駄な抵抗?)
ルート上の渋滞が無いことを確認して、東名阪→湾岸→東海環状→中央道と。

朝7時でも既に下り線はこの渋滞。かわいそうだけど、上り線でなくて良かった。
湾岸下り線、名港大橋付近では何台もの玉突き事故も。その度に渋滞が伸びて行き....

朝と言っても7時半には30℃を越えて、もう十分暑い。それでも走行していれば耐えられない程ではなく、順調に進んで8時過ぎに到着。

終わりの見えた白124は、リビルドミッションがトラブって....
そんな状況にも関わらず、やっかいな依頼を引き受けてくれたとしさんに感謝しつつ、代車に貸し出された、としさんの愛車124で帰路に。

さて、どうやって帰りましょう。湾岸はダメだし....
最悪、岐阜に抜けて長良川堤防をひた走るって言う手も考えましたが、としさんから、
「19号で抜けて東名阪は?」の一言でルート決定。

もちろん、東名阪は桑名で降りて、下路で帰りました。お陰で、渋滞皆無!
でも、暑い(気温は35℃)!
直射日光と格闘して(タオルをほっかむりして)、1.5時間程で帰宅(これが限界でした)。

いやぁ、さすがとしさんの124。乗り易い。
こんなキャブセッティングができたらなぁ..... まだまだだ。

2 件のコメント:

おかんの頭の頭 さんのコメント...

見慣れた場所にフルビアがあって不思議です(笑)
124は良く出来てるよねぇ~私も随分乗りなれました(爆)

KEI さんのコメント...

としさんのところ、距離はソコソコありますが、時間的には近いので(実家へ帰るより近い)。

124はホントにトルクフルで、エンジンもスムーズに回るし。おまけに全長はうちのFSZより短いし(笑)....

ちゃんとカバーして保管中!