2012/02/09

残念な感じ...

その1

とうとう、やって来ました。

この年代のヨーロッパ車では避けて通れないトラブル。ハイ、ルーフライニングの垂れ下がり。

先日、玄米を精米しに行こうとリアゲートを開けて玄米を載せ、出発。その時は何ともなかったのですが、Eに言われてバックミラーを見ると....
この通り、ダラリと垂れ下がったライニング....

「が〜ん」(死語)

出掛ける用事があったので、手っ取り早くステープラーでバチン、バチンと留めて...


修理完了(ウソ)。

さて、ルーフを外すのが大変そうだなぁ....

その2

メーター付近からヒスノイズが....

このノイズ、エンジンを掛けていない時には聞こえない。さらに、アクセルを踏んで加速している時は音が小さくなって、エンブレを掛けると大きくなる。

これで、原因が予想できるヒトは相当W202にハマっています(笑)。

エンジンの回転と連動?
電気系統?
いや....

負圧?

W202はメーターやベンチレーターの切り替えなどに負圧を使っています。ひょっとして負圧チューブにヒビでも入ってのノイズ?
そう言えば、先日ヘッドライトの光軸が下がったっけ(レベライザーは変更していません)。

試しにレベライザーを動かしてみると、光軸はほとんど変わりません。さらに音が変化する。

負圧じゃん!

さて、どうやって修理しようかなぁ....

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